製品紹介

歪検査器(ストレインアイ)

歪検査器 LSM シリーズ


 最適な歪検査器を選定するために、先ずは総合カタログをチェックしてください。全機種を掲載していますので、性能比較も可能です。
 選定条件としては、検査カテゴリー、検査方法、装置タイプ、大きさ、光源の明るさ、2次元測定等があります。これらの条件の組み合わせにより、多様な歪検査器を用意しています。


歪検査器の検査ガイドを用意しています。
“直交ニコル法”、“円偏光法”、“鋭敏色法”、“セナルモン法”の4種類があります。
下記、または各種検査器のページから確認することが可能です。

検査方式 直交ニコル法の検査ガイドはこちらです。

検査方式 円偏光法の検査ガイドはこちらです。

検査方式 鋭敏色法の検査ガイドはこちらです。

検査方式 セナルモン法の検査ガイドはこちらです。

仕様

検査カテゴリー 観察検査、測定検査
検査方法 直交ニコル法、円偏光法、鋭敏色法、セナルモン法、回転検光子法
装置タイプ 目視の感応検査
 --> 目視タイプ=LSM-1000LE、2000LEシリーズ、4000LEシリーズ、8000LEシリーズ

目視を排除して精度アップ
 --> 半自動タイプ=LSM-7000シリーズ

2次元測定が可能
 --> 全自動タイプ=LSM-9000シリーズ
カタログダウンロード
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